土屋つかさの今か無しか

アクセスカウンタ

zoom RSS ウォーゲームで負けっぷりを楽しむ方法

<<   作成日時 : 2011/01/27 10:26   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 冷凍ピラフを電子レンジに入れてボタンを押した1秒後に「今日は昼からジョナサンに籠もって作業するつもりだった」と思い出しましたorz

====

 ちょっと空き時間が出来たので、大人の科学マガジン付録の「テオ・ヤンセンのミニビースト」を組み立ててみようと箱を開けたら、想像よりも部品の点数が多くて、思わずまた箱を閉じてしまいました(笑)。うーん、まとまった時間を取らないと作れないな、これは。

====

 アナログゲームにおける「勝ち」の捉え方についての話題の最中に、そういえば土屋はウォーゲームをやっている時は、勝てないと分かると割と早々と投了するなあという事を思い出してtwitterで呟きました。ちなみに、早めに投了するのは基本的に相手がつまらないだろうと感じるからです(ウォーゲームは1対1なので)。

 すると、多くのウォーゲーマーさんに「それはもったいない。負け戦のシミュレーション(あるいはロールプレイ)として、最後まで負けっぷりを楽しむべきだ」という指摘をもらい、目から鱗が落ちました。ウォーゲームをそういう視点で遊んだ事がなかったからです。

 ウォーゲームを楽しんでいる人たちは、あのチット1枚に数百人の兵士を投影し、ゲームをすると同時に、指揮官のロールプレイをしているのですね。ヴェテランのウォーゲーマーは、こう言った明文化されないプレイスタイルを後世に残す必要があるんじゃないかなーと思いました。

====

【MHP3】

 上位の採集クエを周回して、インゴッドS装備を揃えました。「守りの爪」と合わせて防御力が404に。見た目が好みではありませんが、上位素材が届くまでこれで頑張ります。試しに上位のアオアシラ単体クエに行ってみた所、比較的楽に倒す事が出来ました。次は属性攻撃武器を揃えたい所です。

====

【テキスト】

RSR-n2:自宅でプロット練り作業。あまり上手く周りませんでした。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

プロフィール

奥多摩に生きるライトノベル作家兼ボードゲーマーです。
詳細は【こちら】をどうぞ。
TwitterID:@t_tutiya

プログラミング系ブログはこちら
  • 土屋つかさのテクノロジーは今か無しか
  • ウォーゲームで負けっぷりを楽しむ方法 土屋つかさの今か無しか/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる