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zoom RSS ゲーム会:白い少女の穴あき手紙/モテねば/なつのたからもの

<<   作成日時 : 2014/01/04 10:45   >>

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 3日はいつものメンバーで八王子に集合し、コミケ4日目(つまりいつものようにとらのあなとメロンブックスを巡り)の後Tom7宅へ。土屋はめずらしく同人誌の購入は無く、羅針盤で中古DVDを買ったりしていました。

 昼食の後、Tom7が購入したBluetoothの「thinkpadタイプワイヤレスキーボード」を見せて貰ったり(thinkpad使いにしか需要が無いが欲しい!)、最近のPC構成(自宅の環境をノートPCのみにしたそうです)を見せてもらったりしてから、ゲーム会に以降しました。

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「白い少女の穴あき手紙」

 コミケで頒布されていて、気になったので友達に買って来てもらった。謎解きゲーム。1枚のヒント用紙と、問題が書かれた紙が入った手紙から構成されています(解答が書かれた封筒も別途アリ)。一時間の制限時間の間に、手紙をくれた人が届けようとしたメッセージを解読しなければなりません。

 結論から言うと、解読ならず。それどころか、n段階に重なっている謎のうち、大人3人が知恵を付き合わせた上で1段階目すら解くこともできませんでした^^; 色々思う所があって感想会が長く続き、帰宅してからレポート一本仕上げてしまいました。こういうの大好きなので、次回作にも期待です。

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「モテねば。」

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 「見た目や世界観の割にガチゲー」という噂だけ聞いていたゲームがたまたまショップにあったので購入した所、噂に違わぬガチゲーでした。たまたま序盤から高得点のキャラで1位を取り続けた土屋が圧勝。

モテねば。(via 大気圏内ゲーム)
http://taikikennai.com/?page_id=251

 確信犯的な感じもするのですが、5色あるトークンのどれがなんのモテ要素なのかどうにも覚えられないため(ゲーム的に違いが無いから)、帰宅してからシールを自作してカードに貼ってみました。これでプレイ感覚が変わるのか楽しみです(ゲームのガチさは変わりようがありませんが)。

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「なつのたからもの」

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 クニツィアの名作「ノミのサーカス」の国産リメイク。1ゲーム目は「とにかく組を沢山作ればいいんだろう?」と思いながら始めて、途中で「……いや、そうじゃないぞこれ!?」と気づいた為、2ゲーム目では勝利点が倍以上増えていました。うーん、単純なのに面白いなこれ。アートワークも素晴らしい。Tom7が2連勝だったような気がする。

なつのたからもの(via TGIW)
http://www.tgiw.info/2013/11/natunotakaramono.html

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「ダンジョンオブマンダム」

 外れない良作。3人でプレイして、1ダメ2ダメ2ダメで一人生き残る(しかも全員得点ゼロ)という、いかにもこのゲームらしい決着がつきました(笑)。

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 その後、Tom7が最近遊び続けているFF14のゲームシステムについて実際に動かしながら解説してもらったりして(大変勉強になりました)、帰宅しました。ただ、車で送ってもらったのですが、社内にトートバックを置いていってしまい、慌ててもう一度来てもらったり。ホント、すみませんでした……。



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奥多摩に生きるライトノベル作家兼ボードゲーマーです。
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