八王子に散歩/人狼ゲームのコアシステムについて

 先月の終わりあたりから毎日昼食後に散歩に出るようにしているのですが、今日は久し振りに八王子まで足を伸ばしてみました。具体的にはとらのあなに行って来ました(それは散歩なのか)。ただ、コミティア後に行った方が効率的だったかなあと多少反省。

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 ソフトドリンクが切れている事に夜に気づいてコンビニへ(普段は次の日の散歩に回してしまうのだけど、どうしても飲みたかったので)。帰りに黒猫が目の前を横切ったのだけど、あれはなんだっけ。吉兆のサインとかだっけ(震える声で)。

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【アナログゲーム】

 夜はラノベ作家さんとネット人狼。メンバーを変えつつ6戦行われました。参加者は6~7人。もう少し人数が増えると安定して楽しめるんですが、どうした物かなあ(ちなみに先週は人が足りなくて流会になった)。

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 ちなみに、土屋自身は人狼系ゲームシステムの肝は「CO」と「騙り」だと思っていまして、村人が疑われた場合にその人が対応しようが無いのはゲームシステムの欠陥だと考えています。念の為言っておきますと、欠陥があるからダメという話では無く、それの欠陥も含めて人狼が優れたコミュニケーションゲームだと思っています。

 なので、最近よく聞く「役職は人狼と村人のみ」というスタイルのゲームは、COも騙りもしようが無い為、人狼系ゲームには含まれない、土屋は考えています(他の方がどう思うかはご自由にどうぞ)。

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【テキスト】

FRA-n2:計測忘れ。3000字くらいか? ラストに近づいていてもう一度プロットを詰め直さないといけない所で手が止まってしまった。おおいに反省。